枕の隣にコロン、寝落ちできるLED”ブックライト”で癒される夜

健やかを保つ

年の瀬最後の週末、仕事も8割がた納まってきたかな~というとき、久しぶりに読書をする時間がとれて…(まだまだ足りないのだけど)。ホッとして睡眠がとれた週末に、ベッドでちょっと本を開くときに使う、和紙風のLED「ブックライト」に癒されてます。

部屋をほぼ真っ暗にしたとき、ブックライトはこの位の明るさで本のページを照らします。つまり、寝落ちの必須アイテム☆

寝る前にやさしい感じの照明で本を読みたい&そのまま眠りについても邪魔にならない明るさで…。そして枕の隣にコロンと置ける手軽さ、そんな願いを叶えてくれる、お気に入りのアイテムです。

もともとの大きさはというと、

ん?! これは文庫本?? はい、後ろの青カバーのが、一般的な文庫本。

ブックライトは、手前側の木製の外観のやつです!

仕組みは、開くと、このように紙製の蛇腹があらわれ・・・

どんどん開くことができ(横に倒してますが)、

最終形態は360度開いてパチンと止まるのです

明るさは2種類、このオレンジ系↑と、白色↓

真っ暗な部屋だと、白色のほうが文庫本など細かい文字の本の活字もよく見えます。

オレンジは、雑誌やカタログで写真重視で見るのには良いかもしれません。あと、色味が優しいので、間接照明のように照らして眠りを誘います。

普段の私は、こんな感じですぐ寝落ちです …ZZZ(笑)

寝落ちイメージ。360度でも、180度で使ってもOK。木製と和紙風の質感に癒され、すぐ眠れちゃう・・・

内側の蛇腹が紙製(和紙と思う)ですが、結構硬くて丈夫です。ただ、もしも寝相が悪すぎて”かかと落とし”をしてしまったら、元の形状には戻らないかも(笑)。

私も、年末年始に、友人からお借りしている本をじっくり読む、充実した時間をつくりたいと思います♪(即寝落ちしたら読めないじゃない!って言わないで)。

青空と雲の割合が半々の今朝の空。日中もちぎれたような雲が空を点々を覆っていました。

列島の反対側で大雪を降らせたあとに、乾いた風が山を越えて吹き下ろし、新たに生まれたのでしょうか。雪のニュースを聞くと、いつも空を見上げて、雲の成り立ちを想像してしまいます。

年末(今日)の、夜明け2時間後の空と、

年末の風物詩(お歳暮)のひとつが届き・・・

これから、年末最後の歯医者へGO!やっと、親知らず抜歯後に虫歯の治療ができます。

夕方だけど、スマイルでお出かけです♪

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