サバ&豆たっぷり!トマトとバジルのパスタ~1つの鍋で時短”ワン・パン・ディッシュ”

健やかを保つ

”写真がアップロードできません”、、もう、朝からそんなトラブルもあるか。。ならばと、先日撮っておいた、サバの塩焼きの残りで作ったたっぷりのトマトと豆、マカロニのバジル風味パスタを思い出ました!

身が厚くてぷりっとしたサバの文化干しは、冷めても美味しいのですが、これをほぐし、時短材料(蒸し豆・・黒豆、ひよこ豆、赤えんどう、赤いんげん、大豆)、バジルトマトソース、マカロニ3分茹で版、を用意!平日ですからご勘弁を。

もちろん、生トマトもたっぷり使います。夏にはかなわないけれども、この季節でも十分美味しそうなものが出回っております。(参考;[トマト]おいしいトマトの見分け方と、保存のコツ|カゴメ株式会社 (kagome.co.jp))言わずもがなの栄養素:リコピンの効果は抗酸化作用、βカロテンも豊富! 100gあたり540μg含まれるそう。リコピンは、油と摂ると吸収率アップ!熱にも強く良いことづくめです。

1つのずん銅鍋でいきます!(”ワン・パン・ディッシュ”とでも命名)。マカロニを茹でておき、、

具材とトマトを投入(せっかく美味しそうなこのへんの写真もない、、苦笑)

ブロッコリーも加え、すべて混ぜて、ちょっとの醤油(合う!)、オリーブオイルで味をととのえ・・・

完成!右下、です。サバとトマトのうまみが、今回の早ゆでマカロニパスタにしっかり絡んで染み込んでいます。早ゆでなので、パスタがかなり柔らかくなってしまうのは好みがわかれるかも。アルデンテが良ければパスタはやっぱり別茹でか、ひょっとしたらさほど茹でなくても具材と一緒に投入すればよいのかも!

ちなみに、左上の一品は、以前作った、レンチン茶碗蒸しの残りに、玄米トーストほぐしを混ぜ、雑炊にしたもの。帆立の出汁が効いて、そこに梅肉エキスを少したらすとバルサミコ酢のようで絶妙でした!

今日は朝焼けの写真がないけれど、昨日よりも快晴で、水色とオレンジが混ざり合って何ともいえない美しさ。毎日、この瞬間に感動を覚えます。一日の始まりにたくさんのエネルギーが降り注いでいるのだなあと♪ 今日も、スマイルで出勤です!

コメント

タイトルとURLをコピーしました