繫忙期を乗りきる!アイデアを企画にするために、視座から視点へアプローチ

シゴトマインド

まじめなお話。繁忙期になってきました。限られたマンパワーで日々こなさなければならないときの処方箋、また一つ頂きました。

こなす+企画を提案する。実行の手前は「アイデア」、実行できて初めて「企画」。

企画を練るには、「視点」を俯瞰する、いくつかの「視座」が必要。つまり、アプローチの出発点を様々な角度に設ける、で良いかと思います。ありがたいお言葉です。

予算とか、締め切りとか、タイミングとかを考えてタスクをシャッフル。アイデアが浮かんで、企画として提案するとき、いつも心に留めておきたいと思います。通らなくて当たり前、と思うマインドも大事、すごくわかります。(参考;「書く仕事がしたい」佐藤友美さん、cccメディアハウス)

今朝はタツノコみたいな雲?が出現!頑張れの、のろしかな?!今日もスマイルで出勤です♪

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