柔のつちごぼうに、早春を感じて・・・SB赤缶のお試しで、上品に素材のうま味が引き出される

旬食

一気に春めいてきて、季節の素材も春、春、、とはいえ月曜は週初め、作り置きも兼ねて、そして昨日のSB赤缶を試したい!と、ある材料で調理。ゴボウ、菜の花、新玉ねぎ・・・さてどうなりますか?!

大地のうま味がふんだんに!柔のつちごぼうで初春を感じる

この茨城、小野瀬農園の「柔のつちごぼう」、柳のようにしなやかに、川のように美しく、をモットーに、有機肥料中心で代々受け継がれた品種を守り栽培されているそう。土の中で熟成させているため香りが良くて、とにかく驚くほどに太いです。一子相伝の味がこんなに身近に食べられるとは幸せです。

柔らかそうなので、ニンジンや切り干し大根とともに煮物に!仕上がると、本当にゴボウなのにホクホクで風味がしっかり。食べ方にも、優しく土を洗い流す程度で、と書いててその通りにしたのが大正解!大地のうまみをふんだんに感じます。

お試しの赤缶、さっとかけるだけで・・・上品に味変! カレーがきつくなく、素材のうま味が引き出されるのに納得

そうそう、今日のお試しは、SB赤缶です!納豆、煮物、焼き魚と、そのままでも美味しのに、興味深々でかけてみると・・・

うんうん、おいしい☆ 元々の素材そのままでももちろん美味しいのに、じゃまをせずにうま味がコントラストとなって感じる、この赤缶の威力!改めて惚れ直しました。

色々とまらなくなります。菜の花のお浸し、新玉ねぎのみそ汁などなど、、どれにも本当に合います。きりがなくなる(笑)。早春の食卓を彩ってくれてありがとう、赤缶!

桜かと思いきや、近づくとスイレンでした?!花の季節です。おつかれさまです。今日もスマイルで出勤です!

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